パソコン・インターネット

2015年7月 4日 (土)

Makbook購入

6月13日に今まで使用していたMacbook-Pro(2011年)が起動しなくってしまったため、新型Macbookを購入しました。

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これまでのMacbook-Proと比べるとかなり小さく見えます。

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セカンドマシンとしての購入なので、そんなにパワーを気にしてはいなかったのですが、過不足ない性能と感じます。

SSDとCPU、OSのチューニングが非常にうまくマッチしているのかサクサク動くイメージです。

セカンドマシンなので、言われいる程Type-cも気になりませんでした。

当然Windowsも利用したいので、これまではBootCampで起動していましたが、今回はParallels Desktop 10 for Macと組み合わせてみることとしました。

Windowsでゲームをするわけではないので、仮想上でのWindowsでも全く問題なく稼働できます。

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2015年6月14日 (日)

Windows8.1画面をApple TVで出力

WindowsのリモートデスクトップとiPadを接続したりと、これまでにいろいろと試していたのですが、ようやく満足のいく出力ができました。

Duet00_r_2

Appleストアにある「Duet Display」です。

iPadにインストールしたあと、サイトからWindows用のアプリもインストールします。
インストールが完了するとWindows上設定プログラムが出てきます。

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Resolutionボタンで画面の設定を行います。

アプリを起動する前は通常使用しているディスプレイ2台のプロパティが表示されます。

Duet02_r_2

そしてアプリを起動すると3台目のディスプレイの設定が現れます。

Duet04_r

実際にiPadに3台目として画像を表示してみました。

Dsc05519a_r

この状態での利用はもちろん、画面のミラーリングも可能です。WiFiはBlueToothを利用する場合と比べLightningを使った有線接続ですので、ほとんどタイムラグもみられません。
もちろんMacでも動作確認済みです。

さて、ここからが本番です。

iPadをApple TVに接続した状態で、Duet Displayを起動して、Windowsのミラーリングを実行してみるとApple TVから接続したプロジェクターに問題なく投影されました。

音声は届けられないので別の手段を考える必要がありますが、今回は試してみる時間がなかったのでできませんでしたが、たぶんWinowsからBluetoothスピーカーに接続することで問題解決になると考えられます。

このDuet Displayは自分が使用した環境では問題なく接続できましたが、ネットではうまく接続できないというレビューもあることからPCによってはうまく映らない可能性もあるかもしれません。

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2014年4月24日 (木)

WIMAX2の注意

4月からWIMAXからWAIMX2に切り替えた。

5月末まではWIMAX2+とLTEオプションが使えてLTE分が無料なのですごくお得!!

と喜んでいたのですが、4月15日から突然WIMAX2が遅い!なんだこれ!昔のパソコン通信かというくらい遅い。

2週間ほどでLTEが7GBを超えたので、LTEは遅くなるのはわかるのですが、WIMAX2がなぜ遅くなるんだ?

そこには罠が・・・
といってもよく説明書を読むと書いてあった。LTEが7GBを超過するとWIMAX2も連動して遅くなると。

いやいや、もっと大きく書いてよ。です。
しかたがないので、ノーリミットモード(従来のWIMAX)に切り替えたのですが、このルーターでWIMAXを受信するとそれまで利用していたルーターの半分程度のスピードした出ない。もしかするとこのルーターはWIMAX2とLTEでしかその真価を発揮できないのか。

次月からはLTEが6GB超えたらモードをWIMAX2モードに固定しましょう。

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2014年1月30日 (木)

メインパソコン更新

5年ぶりにメインパソコンを更新しました。
今回はmouseコンピュータのMDV-GZ7210Xにしました。

Windows 8.1 64ビット
インテル® Core™ i7-4770 プロセッサー
NVIDIA® GeForce® GTX760
メモリ 16GB
1TB SerialATA III 7200rpm

というスペックにしました。

とにかく起動が早いのがうれしいです。
ただ、5年も使っていたメインPCの環境を移すのにかなり時間がかかっています。
いつ終わるかな?

2013年11月27日 (水)

iPad Air用サードパーティー製スマートカバー

iPad Airを発売日に予約なしにおいらもJrも購入でいたのですが、高給取りのJrは純正スマートカバーを一緒に購入したのですが、おいらは買えなかった。

しかし、待つことしばらくするとサードパーティー製のスマートカバーが販売されたではないですか。

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右がサードパーティー製で、左が純正です。

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これは上がサードパーティー製で下が純正です。

裏面の色が若干違います。

正直な感想を述べると、純正と比べさえしなければ問題なく十分使用に耐えます。電源のオンオフも正常に動作します。
しかし、純正だと、質感がかなり違うこと、カバーのめくり具合が純正はスムーズですが、サードパーティイー製は固めです。
一番の違いは重量です。
純正 101g
サードパーティー 128g
比べなければ問題はないのですが、余裕があれば純正。20g程度を気にしないのであればサードパーティー製もいいかと思います。

2013年8月11日 (日)

JAWBONE UP

北海道えは考えられない暑さが3日ほど続いています。エアコンを使わなければまるでサウナのようです。

おいらは北海道出身とはいえ暑さには意外と強いようで、この夏もエアコンを使用して寝ることはほとんどなかったのですが、9日、10日はエアコンなしでは寝られませんでした。

実はエアコンなしでも風が通り抜けるので十分かと思っていたのですが、利用しているJawbone UPという腕輪のような健康管理グッズで眠りの質を確認してみるとエアコンを利用しないで眠った時は深い眠りが少ないことがわかります。

Sleep01

これは9日の睡眠の情報ですが、6時間4分の睡眠の中で3時間17分も深い眠りであったことがわかります。

同じく6時間以上寝た日でエアコンを利用しなかった時のグラフがこれです。

Sleep02

この日は1時間44分しか深く眠れていないことがわかります。

昨日は4時間代の睡眠でしたが、この6時間以上寝た日よりも深い眠りが長いことが分かります。

Sleep03

やはり少々の電気代を抑えるよりはエアコンで体調がおかしくならない程度の温度を設定して眠る方がいいんですね。

2013年6月29日 (土)

家でのPC環境

SurfaceRTを購入したことで、家電おPC環境がかなり大きく変化しました。
仕事用ではほとんどがPowerPointで提案書やプレゼン資料を作成したり、デモや講演を行うために使用しますが、さすがに作成をこのままのディスプレイで行うには小さいすぎるのですが、セカンドディスプレイを接続できるので作成時は助かります。

また、セカンドディスプレイはFull-HD対応の1920×1080と記載されていたのですが、DELLのWUXGA1920×1200の解像度も出力されることを確認しました。

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ほかにもWindowsXP対応のデスクトップとノートPCがあるのですが、最近はほとんど利用する機会も減ってきています。

2013年6月24日 (月)

Surface RT買いました

仕事でタブレット端末をいろいろと扱っている関係もあって値段が1万円下がったのを契機に思い切って購入しました。

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巷では意外と人気が出ていませんが、実はこの端末かなり秀逸です。

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実際に触ってもいないでスペックを見ただけで批判されている方もいますが、これは実際に操作してみないとわからない端末です。
しかもはまる人には持ち出し用としては最高かもしれません。

とりあえず長所だけ書いてみましょう。

1.今回の値引きでiPadに比べると値ごろ感がある
2.キーボード取り付けられる
  これはiPadを利用していると思う人も多いのですが、キーボードが欲しいとと思うことがあり、BlueToothキーボードを使うのですが、この手間がないのがいいです。
3.Flashが再生できる
  iOSやandroid端末ではWebを見ている時にFlashが再生できずあきらめてしまいますがSuerfaceではきちんと再生されます。
4.セキュリティ機能
  これはいくつかあるのですが、iOSと同様にアプリがWindowsのデスクトップアプリを利用することができず、Windowsストアからのダウンロードアプリだけが利用できるということです。
  もうひとつはWindows Defenderが標準でインストールされています。最新のDefenderはウイルスのチェックなども行うため安全性が高まっています。もちろんWindowsアップデートも自動で行ってくれます。
5.マルチ画面が利用できる
  タブレット端末は基本画面には1アプリしか実行できません。しかし、Surfaceでは画面分割ができるので、複数のタスクを同時に実行可能です。さらに、2画面同時動作ができるので、普通のノートPCと同じような操作が可能です。
6.Officeが使える
  実はこれが一番のメリットです。まったく同じ機能ではなく、マクロは利用できませんが、Officeを利用する方でマクロまで駆使する人は何パーセントいるでしょうか。
  おいらもOfficeで仕事のほとんどをこなしていますが、マクロがなくても困ることはありません。
  そういう人ならWord,Excel,PowePoint,OneNoteが使えるのは魅力です。
  実売3万円もするオフィスに1万円足して買えるというのはお得ですよね。

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2013年4月28日 (日)

Jawbone up使ってみて

とりあえず1週間ほど使ってみました。
データは1日に2回程度同期を取ることを推奨されているので、会社に着いてすぐと、寝る前に同期をするようにしています。

同期はイヤホンハックに本体を接続するだけで買ってに同期してくれます。同期して保存したデータはJawboneのクラウドにも登録されているので、同期をした端末以外のiOS機器からも見ることが可能です。

さて、1週間のデータを入れてみた感想を少々。

1.メイン画面です。
メイン画面には全てのデータが時系列に登録されています。

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睡眠時間は細かい仕組みはわかりませんが、センサーで浅い眠り、深い眠り、起きている時間を記録します。
1週間使ってみて、確かに途中で目が覚めた時間、眠りが浅い時間は合っているように思えます。

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歩数と睡眠については自動で記録しますが、その他の食事や運動については手動で入力をします。

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運動は複数の運動から選択して開始時間と継続時間を入力します。

メイン画面から左へフリックすると手動入力画面に切り替わります。

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スリープアラームでは設定した時間の30以内で眠りが浅いのを見計らってバイブが作動します。

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パワーナップモードでは、最適な仮眠時間を分析して起床を促してくれるモードです。

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その他にもいろいろなモードがあって楽しめます。

1カ月くらい使用してみてまたレビューします。

2013年4月21日 (日)

Jawbone UP買いました

iPhone、iPodTouch、iPadなどで利用できる健康管理グッズのJawbone UPをアマゾンで予約していたところ発売日に無事届きました。

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箱の大きさはかなり小さいです。

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内箱には簡単な説明もあります。

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サイズはLにして見たのですが、おいらの腕には丁度よいサイズです。

アプリはAppStoreからダウンロードします。

アプリの説明はサイトから見るしかありません。

データはiOS機器に接続して同期することになります。
同期したデータは機器に保存されるのではなく、メーカーのクラウド上に保存されているようです。
別の機器からアカウントとパスワードで接続しても同じデータが見ることができました。

細かいレビューはしばらく利用してみてデータが蓄積されてからにします。

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